大東建託は評判がいいらしい なんてブログが
ありました。
業界内でいい評判なんて聞きませんよ。
特に、建築営業なんて最悪だと評判です。
しょっちゅう、求人が出ていますね。
本当のことを書いてほしいですね。
こういうチラシには注意です。
適当に作られているものがあります。
ポスティング禁止というマンションなどに、
平気で広告を入れてくる業者は悪徳不動産です。
モラルを守ってほしいですね。
オフィス、住宅、商業施設のREITを持っている。
JTから、商業施設REITを買収するなど積極的だ。
開発の出口としてのREITの位置づけ。
REITへの売却後もマネジメントによって
長期的な収益を狙う。
総合力のある強い企業だと思う。
不動産経済研究所はこのほど、
3月の首都圏建売住宅市場動向を発表した。
それによると、首都圏で3月に発売された建売住宅の
戸数は625戸(前年同月比11.6%減少・前月比12.6%増加)となった。
新規発売戸数に対する契約戸数は273戸で、
月間契約率は43.7%(前年同月比14.9ポイントダウン
・前月比9.8ポイントアップ)となった。
1戸当たりの平均価格は4,844万円で、
前年同月比8.1%ダウン、前月比9.3%アップした。
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いかにも自分の会社が建てているように
セールスしている。
実態は、単に、工務店などに建てさせているだけ。
下請けさせているだけだ。
悪徳不動産は要は鞘抜きをしている。
営業マンが建物に詳しくない場合、要注意。
わたしは、米国はもう基本的に終わりだと思っている。
ドルの覇権が終わり、軍事覇権が終わるとみている。
サブプライム問題に端を発する、
大きなパラダイム転換がこれから起きるだろう。
米国と密接な関係を持つ日本がある程度
巻き込まれるのは避けられないが、
今は歴史的な大きな転換点の直前期にあたる。
市場全体としての買い時はもうすぐやってくるだろうし、
もしいま買う場合でも、価格交渉や条件交渉に成功すれば、
いい買い物ができるだろう。
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不動産業者らしいコメント。
どこが買い時なのだろう?
こういうことをいう人が最近多いが、
パラダイム転換にしても、
何十年というスパンの中での話だ。
こういうコンサルタントが未だに
影響力をもっていることに疑問を感じる。
野口悠紀雄氏いわく、
アメリカはこれまでイノベーションを繰り返しながら
発展したきたことを考えると、
アメリカの優位性はゆるがない。
個人的には、今後もイノベーションによって、
アメリカ経済は復活するのではないだろうか
と思う。
不動産ファンド運営のアセット・マネジャーズ・ホールディングス
は11日、2009年2月期の連結純利益が前期比64%減の20億円
となる見通しと発表した。
不動産市況の悪化を受け、
保有物件の売却で投資資金の回収を急ぐが、
物件の資産価値下落などで利益率が大幅に落ち込む。
年間配当は700円と前期比1100円の減配とする。
売上高は同56%増の1106億円。
ファンドで保有するオフィスビルなど20物件程度を売却し、
国内不動産部門で800億円の売り上げを計上する。
国内の企業投資でも上場企業などの保有株を売り切り、事業からいったん撤退する方針。
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うーん、厳しそうですね。
この時期に物件を売却しようとするあたり、
非常に厳しいということですね。
また、企業投資事業撤退はどうなのでしょう?
非常に勢いのあったアセットも、ここにきて苦しいですね。
新興AM会社は、ここにきてM&Aなど再編の時期になりそうですね。
旧興和不動産の債務管理会社、
ケイアール不動産が4日に東京地裁から
特別清算開始決定を受け、清算手続きに入ったことが15日、
帝国データバンクの調べで分かった。
負債総額は1677億円。
旧興和不動産は旧日本興業銀行(現みずほコーポレート銀行)系。
バブル崩壊後に1兆円超の負債を抱え不振に陥り、
04年に債務を処理するケイアール不動産が興和不動産から分割された。
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■不動産仲介営業
賃貸仲介が比較的未経験でも挑戦可能な職種です。
長期的に同業界でキャリアを積み上げるには、
若干ハードルは高いですが売買仲介を狙うことが重要です。
法人売買仲介で経験を積むことで、
プロパティマネジメント、アセットマネジメントなど
より専門性が高い職種へのキャリアアップの可能性が出てきます。
■マンション管理営業
マンション管理組合との折衝とマンション設備保守、
クレーム対応など既存フォローの営業スタイルです。
業界経験者はもちろん、
未経験でもチャレンジ可能な案件もあります。
販売や新規営業ではなく、ルートのスタイルをご希望でしたらお勧めです。
■マンション開発営業
単身向け中心のアパート、マンションの開発を
遊休地所有者に提案し、建設、その後のフォローを行なう
営業スタイルです。新規開拓メインにはなりますが、
用地仕入れや不動産全般の知識が身につくため、
不動産業界へのキャリアチェンジ第一歩としてお薦めです。
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これ、業界のことをわかっている人が書いているとは
思えません。
特に、開発営業なんて、おすすめじゃないです。
レオパレス、大東建託・・・。
離職率高いですよね。
もう少し業界に詳しい人が現状を伝えるべきですね。
があります。
普通の受験者が2時間で50問に挑むところ,
不動産業界に一定期間従業員として勤め,
なおかつ講習を受けた人たちは最初から5問が
免除されるんです。
おかしいですよね。
それでも、受からない人もいる・・・。
そんなに難しいものじゃないです。
不動産業界にいれば、自然に身につく知識
も多いです。
名刺に宅建の資格があるかは要チェックです。
ない人は、新人でない限り、信用できません。
15日発表した2007年度の首都圏のマンション
新規発売戸数は、前年度比17.8%減の5万8156戸
と大きく落ち込んだ。
近畿圏も7.6%減の2万8592戸となり、
いずれも14年ぶりの低水準となった。
建築費や用地取得費の上昇で販売価格が上がり、
所得の伸び悩む消費者が購入を控えている。
08年度は一段の減少が見込まれ、景気の下押し要因になりそうだ。
07年度は首都圏、近畿圏とも2年連続のマイナス。
それぞれ1993年度の5万231戸、2万4509戸以来の低水準となった
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予想通り、マンション販売は厳しいですね。
もう少し様子見をすれば、だいぶ値下がるかもしれませんね。
まだ、買い時ではないです。
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