非常に興味深いコメントをされている。
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証券化商品の時価評価の一時停止は、
会社の利益にはならない。
メリットを受けるのは、当面の責任追及から逃れたい
金融機関の経営者だけだ。
皮肉な見方をすると、時価評価の見直し論を唱えている人を見れば、
経営状態の悪い金融機関、これを抱えて悩んでいる金融監督当局者、
そして、損失の責任からなんとか逃れたいと思っている経営者が誰なのかがわかる。
証券化商品の正しい時価評価は簡単ではないという意見はありうる。
しかし、この意見が正しいとして、
そもそも自社で客観的な評価ができない投資対象に投資していいのか。
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まさにご指摘の通りだ。証券化商品の時価評価を当然すべきだと思う。
良い本に出会うと、前向きな、不思議な感覚を持てる。
そんな一冊だった。
梅田望夫さんの本は、本当に素晴らしい。
梅田望夫さんの出された本は必ず読んでいる。
このブログを始めたのも、少なからず梅田望夫さんの影響がある。
梅田望夫さんの数々の本の中では、
「ウェブ時代をゆく」以来の素晴らしい本だった。
梅田望夫さんは一旦執筆を休止するようで残念だが、
また執筆されることを願っている。
久しぶりに良い本に出会った。うれしい。
「グーグルに淘汰されない知的生産術」という以下のブログでのコメント
も非常に勉強になります。
http://d.hatena.ne.jp/umedamochio/20080509/p1
野村不動産はマンションの建て替え事業に参入する。
価格高騰を背景としたマンション販売低迷への対応が各社に広がってきた。
老朽化したマンションをうまくビジネスチャンスにしようということですね。
最近リノベーションを行なう企業も多いですし。
新築マンションの販売だけでなく、
こうしたビジネスは今後もっと出てきそうですね。
テーマ:こんなことがありました - ジャンル:ブログ
心ある作家たちのご好意により実現した印税寄付プログラムです。
Chabo!に登録されている本が売れると、
その本の著者の印税の20%が 特定非営利活動法人JENを通じて、
世界中の難民・被災民の教育支援、自立支援に使われます。
発案者は勝間和代さんですが、
そのほか、著者では竹川美奈子さん、和田裕美さん、
小宮一慶さん、酒井穣さんなども参加しています。
素晴らしい活動ですね。応援しています。








