意外にもちこたえています。
ここの建売は評判悪いですね。
売れないと、平気で300万や500万値下げします。
ここもいずれ淘汰されてほしい企業です。
立ち退き交渉を依頼していた光誉実業の関係者が、
弁護士法違反の容疑で逮捕。
この光誉実業と反社会的勢力との関係が
マスコミに大きく報じられたため、
立ち退き交渉を依頼していた当社への信用も大きく低下。
負債は約620億円。
やっぱり倒産しましたね。予想通りです。
ランドコムあたりきそうですね。
東京都城南地区を主な営業エリアとし、
宅地開発や事業用用地の仕入れ販売、
中古マンション等の再生販売など
不動産関連事業を幅広く展開。
またです・・・。
ファイナンスがつかないんでしょうね。
今後も注目していきます。
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公取委が排除命令
「エイブル」が、インターネット上や情報誌に出した広告で、
実在しない部屋や契約済み物件を載せたほか、
築年数などの条件も実際より優良に表示していたとして、
公正取引委員会は18日、
景品表示法違反(おとり広告、優良誤認)で同社に排除命令を出した。
やはりという感じです。
大きな企業ですが、悪徳不動産です。悪質です。
皆様ご注意を。
淘汰を願っています。
49%出資する不動産ファンド運営のMGPAは、
今後3年以内に約5000億円を日本の不動産に投じる。
資金力のあるところが買いあさる。
ちょっと、早すぎる動きのようにも感じますが。
安く買い叩かれるんでしょうね。
監視委が処分勧告。
またこんなニュース。
ひどいですね。淘汰されてほしいと思います。
他にも同じようなことをやっているところはかなりありそうですが。
横浜市内のほか東京都内、藤沢、鎌倉、逗子などを
主な営業エリアに、積極的な営業展開で業績を伸ばし、
2007年10月期は年売上高約131億8200万円をあげていた。
負債は約51億円。
まだまだでてきそうです・・・。
当分はこういったニュースが多くなりそうですね。
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同社の従業員数は5月末時点で74人。
このうち、10―20人程度が退職勧告を受け、
10日付でほぼ全員が勧告に応じたという。
指名解雇とのこと。ひどいですね。
企業存続の為とはいっても、これはひどい。
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千代田、中央、港、新宿、渋谷の5区の
5月末の大型オフィスビルの空室率は3.29%と
4カ月連続で上昇し、2006年4月(3.29%)以来の高水準となった。
比較的j好調なオフィスにも悪いニュースが・・・。
REITも低迷していますね。
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大和ハウスリート投資法人が、上場を中止することを発表。
また中止です・・・。
ここのところのJ-REITは低迷していましたし・・・。
最近いいニュースがないですね。
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近藤産業(株)の倒産の影響が大きいようですね。
負債は債権者約300名に対し、金融債務を含め約66億円。
それにしても、倒産多いですね・・・。
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マンションデベロッパーです。
負債は約40億円。
この企業は大阪。倒産するのは今のところ地方が多いですね。
まだまだでてきそうです。
注目していきます。
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−売買不動産屋の理想と現実と願望−
というブログで紹介していただきました。
このブログを始めたきっかけのひとつに
一般の方は結構不動産業者にだまされている
実態のようなところがあって、
それを伝えるようなブログが正直あまりないと思って
このブログを書いています。
「悪徳不動産」あたりで特に書いています。
■実録ドキュメント!不動産■さんのご指摘の通り、
「しょせん、商用目的じゃないのかな」
というブログは非常に多い。
否定はしないが、嘘はやめてほしい。
いまだに、知識と情報をうまく利用して、
知識のない一般顧客をだますというような構図がある。
きれい事かもしれないが、そういうことがなくなってほしいと
思って書いていることが多いです。
少なくとも不動産業界は変わらないといけない状況にあります。
ゼファー
は格下げもあり、どうやら倒産するという噂です。
あくまでも噂ですが、実際起こりそうな状況だと思います。
「資産の譲渡内容変更に関するお知らせ」
要は、ファイナンスがつかなかった物件があったということらしい。
また同じようなニュース。
負け組REIT認定です。
日本レジデンシャル投資法人
東京グロースリート投資法人
ニューシティ・レジデンス投資法人
クレッシェンド投資法人
プロスペクト・レジデンシャル投資法人
ジャパン・シングルレジデンス投資法人
ジョイント・リート投資法人
DAオフィス投資法人
エルシーピー投資法人
クリード・オフィス投資法人
ビ・ライフ投資法人
日本ホテルファンド投資法人
リプラス・レジデンシャル投資法人
今後の再編・淘汰はこのあたりの銘柄かと思います。
詳しくは
http://homepage2.nifty.com/ykf/
に載っていました。
東邦グローバルアソシエイツ(株) -11.72%
エリアリンク(株) -9.19%
(株)アイディーユー -8.66%
(株)アーバンコーポレイション -6.79%
(株)ゼファー -5.83%
不動産業では、株価はさえない企業が多いようです。
東証1部上場の準大手ゼネコン「西松建設」の社員が
海外で裏金約1億円を作り、
無断で国内に持ち込んだ疑いが浮上したとして、
東京地検特捜部が、外国為替及び外国貿易法(外為法)違反の疑いで
同社の本社などを捜索していたことが5日、関係者の話でわかった。
西松建設は海外で工事を請け負った際、
工事費を実費より高く見せかけて経理処理するなどの手法で
約1億円の裏金を捻出(ねんしゅつ)。
これを同社社員が数回にわけて国内に無断で持ち込んだ疑いが持たれている。
こういう企業は早く淘汰されてほしいですね。
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関西企業でも不動産投資を抑制する動きが広がってきた。
パナホームが分譲マンションの開発を凍結し、
競売サイトを運営するアイディーユーも投資撤退を表明。
物件の大半を売却した。
今年1月1日時点の公示地価は前年比で上昇を維持していたが、
足元では下落に転じた取引も目立つ。
「首が回らなくなったファンドが手持ち物件を投げ売りしている」。
不動産開発会社の幹部はこう明かす。
大阪のある不動産ファンド幹部は
「金融機関が以前の融資量に戻すとは考えにくい。
ファンドの8割が消えるのでは」と悲観的だ。
悲観的ですが、ここのところの倒産を考えると、
8割とはいわないまでも、消えるファンドは多いかもしれませんね。
(株)エスグラントコーポレーション -11.44%
(株)グローバル住販 -11.35%
(株)T・ZONEホールディングス -10.17%
(株)エー・ディー・ワークス -9.07%
(株)ゼファー -8.83%
(株)ゼファーは相当株価を下げていますね。
調べると、ダヴィンチがスポンサーの一つになっていますね。
アパマンにとって住宅REITは二つもいらないだろうと思います。
ということで、
ジャパンシングルレジデンスはダヴィンチに売却されるのではないかと。
ダヴィンチはオフィスREITがありますが、住宅はないですし。
スポンサーの弱さからすると、
ビ・ライフ、FCレジデンシャルも気になります。
負債は約30億円。
また不動産業から倒産が出ました。
当分は続きそうですね。
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センチュリー21系列の加盟店として
多摩地区を中心にマンションや土地などの売買で業容を拡大。
ここのところ、すごいペースですね。
まだまだ出てくると思います。
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物件取得中止のお知らせがでました。
ファイナンスがつかないことを発表。
完全に負け組REITということになると思います。
アパマンとの動きはあるのでしょうか。
とりあえず相当厳しい状況のようです。
(株)スルガコーポレーション -21.28%
(株)T・ZONEホールディングス -16.87%
(株)ヒューネット -12.50%
(株)ゼファー -9.21%
次の倒産はこのあたりがくるのでしょうか。
ジェイオー建設株式会社が倒産しましたね。
ここのところ毎日倒産情報があります。
結局、比べること自体おかしい。
賃貸のほうが合理的というような結論を書きました。
あつまろのこだわり資産運用 というブログで
詳しくシュミレーションがあります。
http://blog.livedoor.jp/a_iwamoto1/archives/51083380.html
わかりやすいです。
結論は賃貸が得。
よく無料の雑誌で購入をすすめるような記事があるのは
スポンサーが不動産業者だから。
あくまでも経済合理的に、との前提です。
それでもマイホームがほしいと思う人が大多数でしょうね。
不動産投資の活性化を目的に国土交通省が設置する
有識者検討会が5日にまとめる提言の内容が判明した。
公的年金基金などの安定資金を呼び込み、
不動産投資信託(REIT)市場の規模を
今の2倍程度にあたる10兆円に拡大することを目指す。
長期にわたって安定した配当が得られる
新しい不動産投資商品の開発や、
証券会社に限られている販路の広がりも重視する内容だ。
低迷している今がREITの買い時なのかもしれませんね。
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